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Interface / Identity / Design System

ブランドUI・プロダクト体験設計

美しいだけではなく、ユーザーが迷わず行動できること。HRZNはブランドの個性、情報の優先順位、実装しやすいコンポーネント設計を両立し、Webサイトやアプリの体験を設計します。

デザイン思想

印象と使いやすさを同じ画面で成立させる

HRZNのデザインは、ブランドらしさとユーザーの行動を切り離しません。余白、情報の順番、状態変化、タイポグラフィを整え、見た瞬間の印象と使い続ける体験を両立します。

HRZN METHOD

  1. 01行動の目的から画面を組む
  2. 02ブランドの記憶点をつくる
  3. 03実装しやすいルールに変換する

設計方針

印象と使いやすさを同じ画面で成立させる

3フェーズの編集型ワークフロー / 戦略から実装まで

01

ユーザーの行動から設計する

問い合わせ、予約、購入、資料請求、採用応募など、ユーザーが取るべき行動を整理し、情報の順番、余白、視線誘導、フォーム状態、CTA配置を設計します。

Phase / 01
02

ブランドらしさをUIに落とし込む

ロゴ、カラー、タイポグラフィ、写真、モーション、言葉のトーンを統一し、ブランドの印象が画面全体で伝わるようにします。

Phase / 02
03

拡張できるデザインシステム

一度きりの画面制作ではなく、ボタン、カード、フォーム、ナビゲーション、レスポンシブルールを再利用できる形に整理し、運用時の品質を保ちます。

Phase / 03

こんな課題に向いています

  • 01Webやアプリの見た目が古く、使いにくくなっている
  • 02ブランドの印象を画面全体で統一したい
  • 03Figmaデータと実装品質のズレを減らしたい

納品・成果物

D/01

UI設計

D/02

レスポンシブデザイン

D/03

ブランドUIルール

D/04

Figmaコンポーネント整理

よくある質問

Figmaで納品できますか?

可能です。実装を前提にしたコンポーネント設計、レスポンシブ設計、開発者が参照しやすいデータ構成で制作します。

既存ブランドの改善もできますか?

できます。既存ロゴやカラーを活かしながら、Webやプロダクトで使いやすいルールに整理します。

開発しやすいデザインまで考えてもらえますか?

はい。コンポーネント、余白、状態、レスポンシブ、テキスト量を実装前提で設計し、デザインと開発の手戻りを減らします。

WebサイトだけでなくアプリUIも対応できますか?

対応できます。Webサイト、LP、管理画面、業務ツール、プロダクトUIなど、目的と利用シーンに合わせて設計します。

デザインシステムだけの構築も依頼できますか?

依頼できます。カラー・タイポグラフィ・コンポーネントをトークンとして整理し、開発チームがそのまま使える形のデザインシステムとして納品します。

日英中など多言語でのブランド展開にも対応できますか?

対応できます。言語ごとに文字組みやトーンが崩れないよう、日本語・英語・中国語それぞれでタイポグラフィと表現を検証しながらブランドを設計します。

デザインはどんな流れで進みますか?

現状の棚卸し → 方向性の提案 → デザイン制作 → 実装用の仕様書とアセットの引き渡し、という流れです。各段階でフィードバックを挟みながら進めるので、途中で方向を調整できます。

お問い合わせ / HRZN

使いやすく、記憶に残る体験へ。

既存画面やブランド資産を見ながら、改善すべき導線、表現、コンポーネントを整理します。

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